テーマ:

【71】 ミミズ(蚯蚓) と ミミヅク(木菟)は、神様の使い?

私が幼い頃過ごした長崎県西彼杵郡の神ノ浦は水の豊かな村で、彼方此方に馬場水道(共同水道)があり、水が出しっぱなしになっていても止める人もいなかった。 5,6歳の頃、玄関脇の水道で水遊びをしながらその傍で小便をしたら、オチンチンが 見る見る内にパンパンに腫れ上がったことがあった。 「 水道のトコロで オシッコ したでしょ?」 …
トラックバック:0
コメント:3

続きを読むread more

【2】 鵲声庵 の 快団爺

私のハンドルネームと柳号は 「快団爺 」 、俳号は 「 鵲声 」 ( じゃくせい) 、書の号は 「 翔山 」 である。 以前 「快男爺 」 としていた時もあったが、自分から 『 快男児(爺) 』 を名乗るのは、ちと烏滸がましいかなと思い、「男 」 を 「団 」に変え 「快団爺 」 とした。  我が草堂の窓から、カササ…
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more